こちらは、上級のご案内です。対話講座(旧対話師養成講座中級を受講された方のみ、受講することができます。対話師講座はコチラ

 

対話師講座3月開催は満席です。次回の開催については、決定次第お知らせします。

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対話上級講座 2期 全12回(現場研修、認定試験含む)

※対話講座、旧対話師養成講座中級を受講完了された方のみ

 

<開催場所>

浜離宮恩師公園 芳梅亭、 その他

 

https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index028.html

 

<開催日時>

1回目:4月26日(金)9:15~15:30 座学とワーク

2回目:4月27日(土)9:15~15:30 座学とワーク

3回目:4月28日(日)9:15~15:30 座学とワーク

 

ここまでは、浜離宮芳梅亭

 

※4回目:6月15日(土)場所・時間未定 座学とワーク    

※5回目:6月16日(日)場所・時間未定 フィールドワーク

 

6回目:8月23日(金)場所・時間未定 座学とワーク

7回目:8月24日(土)場所・時間未定 座学とワーク

8回目:8月25日(日)場所・時間未定 座学とワーク

 

9回目:9月21日(土) 座学とワーク

10回目:9月22日(日) 座学とワーク

 

11回目:9月~10月 研修 各自日時と場所を選択する ※終了後レポート提出

 ・10月5日(土)バースハーモニーのワークで研修可能

 ※最低2回は研修参加する

 

 

〇試験

10月27日(日)

※試験結果によって 11月に補講予定

 

〇認定式+忘年会(対話講座参加者全員)

12月1日(日)

 

<内容>

上級講座では、魂に意識を置いた全人的視点を持ち、

エネルギー的対話を身に着けて、対話師になる、今の仕事、子育て、

人間関係に活かすなどのテクニックを学びます

全てはエネルギーの考えを基に、「感じ取る・汲み取る・伝える・引き出す」などの

感性を高め、事態改善サポートするセッションの創り方、そのためのスキルとテクニック、

対話を仕事に活かし調和するセンス、などを中心とした学びです。

 

 

☆参加人数  8名

 

☆対象者 基礎・中級講座を終えた方が参加できます。

全てのいのちと対話する方法を身に着け仕事に活かしたい方、対話師として仕事がしたい方、

起業したい(されている)方、対人関係に活かしたい方、エネルギーの法則に沿って生きたい方、などにお勧めします。

 

<参加費> ( )内は税込の金額です

 一括 220,000円(237,600円) 

 ☆早割 消費税カット220,000円 3月29日(金)まで

 

 分割 2回110,000円(118,800円)4月、8月お支払い

    4回55,050円(59,454円)4,6,8,10月お支払い

 

※参加費は事前振込みです。分割希望の方は指定日までに納入いただきます。

振込先は、お申込みをいただいた時点でお知らせします。

託児はありません。まだ歩けない乳児を育児中の方で、参加をご希望の方はご相談ください。

 

どこかでお休みをされても、試験を受けることは可能です。

試験後の補講で対応します。

 

フィールドワークをお休みされたときなどは、対話講座のフィールドワーク時(井の頭自然文化園を予定)

にご参加いただき、補講を受けることができます。

 

ぜひ、対話をお仕事に、日常に生かしていきたい方、ご参加お待ちしております!

不明な点は、お気軽にお問合せください。

 

 

<申し込み締め切り> 2019年 4月19日(金)

対話上級講座

 

 

 

講座内容

※全12回


①対話講座(旧基礎、中級講座)の復習

 基礎、中級のワークを日常に活かす方法、

   自己対話と安全なエネルギー的対話(主観・客観・俯瞰・中庸)

   グリーフケアの対話、観察法Ⅱ

 

  ②呼吸の力と芸術の力がもたらす効果
   瞑想と呼吸ワークバリエーション

   言霊、形霊、音霊、数霊、イメージを表現し言語化する

   病気や不調をチューニングする

   宇宙・天体と全てのいのちとのつながり

 

③声と呼吸をつなげるワークⅡ

   自分の居場所(中庸の場)で話す効果、

   建設的な言葉への置き換えテクニックⅡ

   感受したエネルギー(インスピレーション、直観など)の言語化

   出来事が表す意味とたましいのつながり

 

 

 

④感受したエネルギーをコミュニケーションに活かす

   スキルとテクニック(新しい思考回路を創る)

   新しい思考回路・行動の習慣を創る 

 

 

⑤フィールドワーク

    動植物、自然、聖地、芸術との対話を予定しています。

 

  ⑥対人援助・セラピー的視点を忘れない独立した思考
   エネルギーの法則:ギバーとテイカー(コントローラー)について

 

 

⑦対象者の理解、クライアントの主訴に働きかけやすいツール

   カルマの法則について

 

⑧対話力を高める テレパシック対話

(霊界、言葉を持たないものなど)

 色との対話、おなかの赤ちゃんとの対話、直観と霊感からもたらされたものと

   検証データに基づく研究結果との照合の仕方

 

⑨ことばのチカラ・言霊、音霊のパワー

   セッションの目標設定とアセスメントの書き方

   (どんな経緯をたどって 今に至るかという 事前調査の基)

  

  ⑩対象者別セッションの組立て方

    (話を聞く・相談を受けるときのポイント)

     対象者の理解補足

 

⑪現場研修とセッション見学、参加

   ※11回終了後、レポート提出と面談があります。